前日、式を挙げたホテルの帰りにスーツケースなどを買って帰った。それから、荷造りをしたりして寝た。だいたい私の場合、旅行の前日の荷造りが普通なのだ。飛行機は午前10時30分発なので、余裕を持って2時間前の8時半到着を目指すこととした。
朝は5時起き。結局、6時50分頃の電車で行くつもりだったのだが、乗り遅れ。いつも会社に行くのと同じような時間となった。但し、いつもとは反対側のホームに立っていたが。スーツケースは自分用に昨日購入したものと、奥さんが前から持っていたもの、加えて私がいつも旅行に行くときに持っていくタムラックのデカイバックパック、ブラジルで急遽購入した機内持ち込みできるかできないか微妙なサイズ(まじめにサイズを測るとダメでしょう)?の小さいスーツケースというかキャリーケースとなった。帰りの余裕を見て、キャリーケースについては、ほぼ空に近い状態でのスタートとなった。タムラック787には相変わらずカメラ関係がギッシリ。ホント、これ買って正解だった。今回は、α-9*2、MACRO100mm、REFLEX
500mm、16-35mm、28-70mm、80-200mm、85mmというレンズに加えて、防水カメラ(APS)、デジカメ*2、というラインナップとなった。フィルムはプロビアF100を20本くらいとネガフィルムを20本くらいとした。あと今回は普通の三脚、当然フラッシュもある。バックパックだけの旅行でこれだけの三脚を持っていくのは少々つらいが、スーツケースに見事に入ったので持っていくこととした。というか、三脚がないと500mmは使えないでしょう。しかし、これだけの荷物を地下鉄の駅まで持っていくのでも面倒だった。救いは駅がそれほど遠くいことと、奥さんのスーツケースは成田に宅急便で送付済みだったことである(それでも階段はつらいものがある)。京成の特急に乗ったが、これまた人が多い。妙にデカイスーツケースを持った人もいる。平日でしかも普通の人であれば、夏休みでないというのにそれなりに旅行する人はいる訳ね。
成田に着いてから、宅急便で送っていたスーツケースを取りに行く。それから、チェックインである。混んでいるカウンターもあるが、マレーシア航空は列というほどでもない。もちろん、今回は行程を全てビジネス・クラスとしたのでチェックイン・カウンターもマレーシア航空(MH)のビジネス(ゴールデンクラブ・クラス)のカウンターである。カウンター自体はJALのものだったので、搭乗券もJALそのものという感じ。スーツケースを2つ預けて、出国した。出国しても特にすることないので、ラウンジへ向かう。禁煙の方はヤマト・ラウンジへどうぞということで招待状?をくれたので、それをもって行ってみる。いろんな航空会社が共同で使用しているところのようで、狭い上に混んでいる。前に利用したJALやANAのラウンジとは随分違う印象だ。まあ、ラウンジの方が外のベンチ?と違って、多少は落ち着けるというのか、安心できるという点はどこでも同じ。適当に飲み物をもらったりして過ごす。奥さんは、免税品などの調査?に出かけたりしていた。いよいよ搭乗の案内があったので、搭乗口へと向かう。が、まだ搭乗は始まっていなかった。このとき、奥さんが友人関係の住所などを持ってくるのを忘れたことに気づいた。私は手持ちのパソコンに住所は入れていたので、気にしていなかったのだが。気づいた時には、搭乗が始まり、結局1人だけ電話で確認できただけ。飛行機に乗ろうとしていたときに、結婚式を挙げたホテルに聞けば、担当者の人が名簿を持っているのでわかるだろうと気づいた。
マレーシア行MH89便の使用機材はB777-200型。マレーシア航空のビジネス・クラス(ゴールデン・クラブ・クラス)のシートピッチは127cm、リクライニング角度は145度とアジアの航空会社ではシンガポール航空(SQ)と同じくらいのスペックで、数字から判断するとタイ航空(TG)やガルーダ(GA)なんかよりはシートの快適度は上だ。飛行機に乗ると、ビジネス・クラスは半分程度しか埋まっていなかった。早速、ジュースなんぞをもらう。奥さんは初めてのビジネスクラスということで嬉しそう。アメニティーとかにも喜んでいた(しかし、これが後から荷物としてじゃんじゃんたまることになるのだ)。でも、男と女でアメニティーをちゃんと分けているなんて初めて見たけど、今時そういうのが多いのかな?ちなみに席は4Jと4Kだった。飛行機が成田を飛び立ってからが結構感動した。三浦半島や伊豆半島まで形がちゃんとわかったのだ。富士山は山頂が雲をかぶっていたが、それにしてもこれだけクッキリと見えるとなんか嬉しかった。こっち側の席にあえてしてくれたのかどうかわからないが、乗る機会があれば席を指定してみるのも良いかも。スチュワーデス(フライト・アテンダント)のお姉さんの制服もシンガポール航空ほどではないにせよ、いい感じだ。お姉さんに写真をお願いすると「タオルと一緒に写真なんて、初めてよ(笑)」なんて、まんざらでもないご様子。しばらくすると、昼食が始まった。まずは、サティ(マレー風串焼き)である。肉は4本だけだった。これが意外にうまかった。食事は全てハラルフード。最も私みたいな無宗教には関係ないが。なんでもいいけど、茶そばが出た。これは期待できないものだが、やはり、そんなものだった。メインは私がチキン、奥さんは焼きそば?みたいなものにした。デザートに奥さんはチョコレートケーキ、私は和菓子(まんじゅう?)を頂きました(中身を聞いたがわからないと言われてしまったので、見た目で選んだ)。食後しばらくしてからは、お休みのお時間。その後は、数時間?睡眠してしまいました。やや睡眠不足だったか?どこの航空会社もそうだが、ヘッドレストがでかいのでリクライニングの角度がそれほどないように感じてはいたのだが、行きは寝てしまった。結局、ビデオというか映画は全く見ませんでした。起きると今度は軽食のお時間。フルーツとつまみみたいなものを頂きました。そのころにはマレー半島に近づいていたようだ。
そうこうしているとクアラルンプール国際空港(KLIA)に到着です。空から見たところ、んん〜空港の周りはパームツリーが鬱そうとしていたり、それを育てているのか?少なくとも住宅はあまり見あたらなかった。あの飛行機のドアとゲートを結ぶ機械を撮ってみた。モニター見ながらつなげているんですね。さて、空港に降りるとサテライトターミナルの方に着いた。KLIAは黒川紀章らの設計なんだが、なんともモダン?な感じで何よりガラスが多いせいか?広々しているのが良い。サテライト・ターミナルにもいろいろとお店があるんだ〜。などとちょっとプラプラしていた。はじめは入管の標識を目指していったところ、エアロトレインを通り過ぎてしまった(苦笑)。ちゃんと日本語も表記されているところが多く、間違えにくいはずなのだが。エアロトレインに乗ってメインターミナルへ行かないと行けないとかわかってちょっと行ったところで気づき戻ってきた。メインターミナルへ着くと、日本のホテルへ電話をすることにした。が、カードを差してもかからない。んん〜、よくわからん。ちょっとだけリンギットへの両替をしてから、仕方なく入管の方へ行くと、アラブ系の人たちがたくさん並んでしまっていた。この人たちの中に結構入国に時間のかかる人が多かったので、思ったよりも時間がかかった。入国が済んでインフォメーションでカードで電話がかけられないか聞くと、フォーンカードを買わないとダメだと言われた。仕方なくカードを買い、電話をしてみた。と、担当者の方はちょうどお帰りになったとのこと。ガッカリ。しかし、電話に出た方が探してみてくれるという。ありがたいお言葉。で、ここでスーツケースをピックアップするのだが、なぜか私たちのものだけ外に出されてスーツケースのグルグル回るところは止まっていた。そんなに我々の出てくる時間遅かったかな?歩いていると結構怪しげなおっさんとかが寄ってくる。が、ここは早めにホテルへ行きたいということで、空港特急Express
Rail Linkという電車を利用してみることにした。まだ、今年(2002年)4月にスタートしたばかりだ。車両はドイツのシーメンス製で、カップホルダーもちゃんとドイツ製と書いてあった。最高時速160kmでKLIA駅とKL Sentral駅の間を28分で結んでいる。料金は一人RM35なり。切符購入にカードが使えます(タクシー(空港タクシー含む)はキャッシュが必要)。タクシーを利用するとRM75ということなので、KLセントラル駅からホテルまでのタクシー代によるがだいたい同じくらいだ(と思っていた)。電車の方へ降りていくとガラガラだった。しかも、3両編成くらい。そういう点ではロンドンのヒースロー・エクスプレスとは違うし、成田エクスプレスとも違う。席は向かい合う形とそうでないものの混合?であまり特急という感じではないが、ヒースロー・エクスプレスに近い印象。液晶ディスプレイもあるが、前の写真にあるように途中はほとんど写らない。30分かからないのは確かにありがたい。KLでも道路渋滞が良く起きるということなので、時間が読めるということもメリット。で、KLセントラルに到着するとポーター君が頼みもしないのに勝手に荷物を持って運んでしまった。ちなみに、そこに一緒に降りた地元らしき女性たちはポーター君には荷物を触らせず自分たちで運んでいたのだが。KLセントラル駅も新しくて結構綺麗だった。タクシーのところに行くと、今度はタクシーはチケット(クーポン)?を窓口で買えという。聞くとRM20という。ちょっと待ってよ。なんで、そんなに高いの?と思ったが、そういうことになってしまったので、仕方なく買った。ワゴンタイプのタクシーだった。結局、電車と合計でRM95になってしまった。おまけに、ポーター君にもチップを少々払ったため、その費用は予想外に高いものになってしまった(そこまで大げさなものでもないが)。
ホテルはそんなに遠くなかった(どう考えてもRM20は高いぞ)。外観から見る印象では、あまりパッとしない感じ。中に入るとまあまあという感じ。ホテルはスターウッドではクアラルンプールにある唯一のホテルであるシェラトン・インペリアル(SHERATON
IMPERIAL)。このホテル、前にも書いたがシェラトンとは言っても、なぜかラグジャリー・コレクションのほうに入っているので、並シェラトンよりもランクは高い。クアラルンプールでも1,2を争うようなホテルだという噂も。私はスターウッドのなんちゃってゴールド会員なので、チェックインもカウンターではなくレセプションの向かいにあるデスクでのチェックインとなった。部屋は37階だった。ちなみに38階が最上階。ノンスモーキングのクラブフロアを頼んでおいたのだが、当たり前だがそうなっていた。部屋は見た目は値段からすれば満足。ちゃんとバスローブ(当たり前か?)もあるし。ただ、予約時にハネムーンだと入れておいたのだが、効果は全くなかったようだ(涙)。さらに残念なことに、ビューがペトロナス・ツイン・タワー(PETRONAS
TWIN TOWERS)とは反対側だった(涙)。もともと、予約時にそういう指定はなかったのだが、Twin Tower Viewみたいなdescriptionの部屋もあったので(クラブフロアではなかった)、リクエストは出来ても確約はないのかも。窓から見えるはそごうとか。まあ、そうくよくよしていても仕方ないので、せっかくのクラブフロアなのでラウンジでお茶をすることにした。ラウンジに行ってみると、フロアの半分程度をラウンジとして使っているようだった。ちゃんとペトロナス・ツイン・タワーも見える。テレコム・タワーも見える。なんかクアラルンプールに来たという感じで嬉しい。私はフレッシュフルーツジュース、奥さんは紅茶なんぞを飲みながら、こらからの作戦会議。んん、ここのお菓子ちょっと辛くておいし〜。バリバリ食べてしまった。午後4時すぎていたと思うが、結局ペトロナス・ツイン・タワーへ行くことにした。タクシー代はRM5ということだった。クアラルンプールのタクシーにはメーターがついているのだが、ホテルから乗るときにはホテルのドアボーイというのかなんというのかわからないが、おにいちゃんが運転手と私たちにわかるように私たちが乗った時点で、車のドアを開けて「Xリンギット」と言っていた(見ていたところ、「メーターを読め」とも言うこともあるようだったが)。よくわからないシステムだ。とにかく、歩いていけば15分とか言われたが、そこまでかからない気がした。ちなみに、ペトロナス・ツイン・タワーに近いホテルといえば、直接モールからつながっているマンダリン・オリエンタル、2つのルネッサンス(Renaissance
Kuala Lumpur Hotel, New World Renaissance Kuala Lumpur Hotel)、アスコットなどがある。JWマリオット(JW Marriott Hotel Kuala Lumpur)、リッツ・カールトン(Ritz-Carlton Hotel Kuala Lumpur)など多くのホテルのある地区(私の印象ですの)からはやや遠く建物も周りに多そうなので、タワーのビューはイマイチなのではないだろうか(想像ですが)。そういう点からして、ここのホテルはタワーのビューもちょうど良い距離から楽しめるのでとりあえずは正解だった(買い物希望ならイマイチ)。ちなみに、このホテルのちょっといった隣にグランド・ハイアットが工事中である。そうそう、クアラルンプールのホテルを探すならKuala
Lumpur Hotels Travel Guideというサイトがわかりやすそう。値段や施設の比較しやすいので。実際に、一番安いかどうかはわかりませんが。
さて、ペトロナス・タワーのモール(スリアKLCC)は意外(失礼)に広かった。高級ブランドならまずなんでもありそうだし(当然必要ないので入りませんでしたが)、時間があれば楽しいかも。我々はタワーに上ることを目指していたのだが、まずは腹ごしらえということにした。大した現金も持っていないので、1階にあった地元ファーストフードらしき店に入ることにした。お店の看板にはFISH
AND CHIPSとある。こうした店がマレーシアで流行っているのかどうか知らないが、そこそこ入っていた(混雑していたわけではない)。私は魚のサンド?で奥さんが魚のフライと野菜?らしきもの(好きなものを選べと言われた)だったが、値段は忘れた。一人あたりRM20くらいにはなってしまったような。というのも、レシートをくれといったのだが、後で見たらジュースだけのものだった。食べ物は魚のフライとポテトなので、たいしたことはなかったのだが、ここで飲んだシュガーケイン・ジュース(奥さん)、ソイビーン・ジュース(私)がなんとも言えない味だった。見たことないジュースと思って注文してみたのだが、豆乳をちょっと甘くくどくしたような味だった。文句は言いつつ、全部飲んでしまったが。で、いよいよタワーに上ろうと思って展望室への入り口を探した。なんか、わかりにくい場所にあったのは、気のせい?やっとあったと思ったら、展望室というかスカイブリッジ(SKYBRIDGE2本のタワーをつないでいる橋ね)へは午前9時半から午後5時15分という非常に中途半端な時間だったのだ(当社の就業時間にも似ているような)。おかしいな〜、ショーン・コネリーとか映画の中ではもっと遅そうな時間に上がっていたような気がしたが。やっていないものは仕方ないので、タワーの前に行って記念写真なんぞを撮った。もちろん、三脚も持っていったので、フラッシュやってシャッターも長めでバックと人間をちゃんと写しましたよ(今どき自慢することでもないが)。それから歩いて帰ろうかとも思ったのだが、暑いのでタクシーで帰ることにした。乗ったタクシーが壮年夫婦みたいなので、ホテルの名前を言ってもわからない。仕方ないので住所を見せたらわかったようだった。なんか、夕涼みをかねてタクシーを走らせているようでなんとも。ホテルに着いてから、また、ラウンジで夜景(部屋からはタワーは見えないのです)なんぞを見ながら、軽くお茶でも飲みゆっくりしてから部屋に戻り、風呂に入って寝ました。そうそう、部屋に戻ると東京のホテルに依頼した名簿がファックスで届いていた。送って頂いた方に深謝。
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Last updated Aug. 6, 2002
Eiji Nakaoka 2002
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モーリシャス・セイシェル
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| 旅行準備(ホテル予約、エア予約) | (2月初旬〜) |
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せっかくの旅行なので気張って?
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| タンザニアを断念 | (2月下旬) |
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いろいろ検討して結局モーリシャス・セイシェルに
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| 覚悟を決めて、エィ! | (3月初旬〜) |
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いよいよホテル・エアー予約
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| 成田出発・KL到着 | (7月9日) |
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マレーシア航空で一路クアラルンプールへ
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| KL出発・モーリシャス到着 | (7月10日) |
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タクシーで島の東側にあるザ・レジデンスへ
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| ザ・レジデンスで一日のんびり | (7月11日) |
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冬のモーリシャスは水が冷たいので・・
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| モーリシャス発・セイシェル到着 | (7月12日) |
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バンヤンツリーの眺めに感動
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| バンヤンツリーでのんびりと | (7月13日) |
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海辺へ行ったり、プールなどで泳いだり
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| バンヤンツリーでのんびりと2 | (7月14日) |
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夕方に車で隣のプランテーション(ホテル)へ
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| ツアーに参加しマヘ島観光 | (7月15日) |
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あまりにも寂しすぎる首都ヴィクトリア
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| ツアーでプララン島、ラディーグ島へ | (7月16日) |
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1時間の船旅に奥さんは・・・
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| 再びモーリシャスへ | (7月17日) |
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今度は北西にあるラディソンへ
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| レンタカーでドライブ | (7月18日) |
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アルト(AT)でモーリシャス北部を走る
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| レンタカーで首都に行ったり | (7月19日) |
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アルトで島中部まで走ってみた
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| オベロイへ移動 | (7月20日) |
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期待したオベロイに感心
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| オベロイでのんびりと | (7月21日) |
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海辺でゆっくりしたりしてました
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| オベロイでスパと海辺ディナー | (7月22日) |
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ハネムーン特典で両方ともコンプリメンタリー
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| オベロイのケビンと半日観光 | (7月23日) |
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ホテルで知り合ったケビン君の案内で観光へ
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| 再びクアラルンプールへ | (7月24日) |
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なんちゃって市内観光へ
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| クアラルンプールから成田へ | (7月25日) |
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シンガポールのチャンギ空港で凶器発見?
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