百獣の王ライオン
食されているのはヌーか??

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ライオンいたのはこんな感じのところ

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ライオン

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ライオンじゃれる?

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メスライオン

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お食事中のライオン

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見ればわかるが鳥
ケニアにて

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ロッジにいたサルの親子
(すでにやや暗かったため少々ブレ)

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子ザル

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ロッジにいた鹿の一種?
(近くで見るとハエが多い)

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バッファロー?

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バッファロー?
(鼻も鳥が掃除している)

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象の親子

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キリン

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キリン
(正面から見ると変な顔?)

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キリン

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キリン

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黒サイ
(なかなか見られない動物)

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ハゲタカ
(ブレています)

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サファリのイメージ?
(ややピンぼけ)

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シマウマ
(傾いて撮ったように見えるが、
シマウマをみるとやはりほぼ水平か?)

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そこら中で見られるシマウマ

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シマウマと鳥

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シマウマ親子

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木陰にチーター発見

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近づくとまだ若いチーターか?

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寝ていたハイエナ

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イボイノシシ

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象の決定的瞬間 !?

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著作権は全てなかおかエイジにあります。旅行記に書いたところで撮った写真です。

主な使用機材:ミノルタ α-9、シグマ18-35MM F3.5-4.5、トキナー28-80MM F2.8、トキナー80-200MM F2.8
フィルムはフジクローム・
プロビア100(RDPII)、ニコンのフィルムスキャナ(COOLSCAN III)で取り込み


ケニアなどのフォト・サファリでは、望遠レンズが必須です。動物を見つけると車で近づいてくれますが限度があります。そこで、ツアーに参加される方へフォト・サファリを成功させるためのオススメとして以下の3点を書いておきます。多少は参考になればと思います。なお、この記載した事項に基づいて撮影されたとしても、その結果に私が責任を負うものではありませんので、最終的にどうされるかはご自身で判断してください。

@ 明るめの望遠レンズでできれば300ミリ以上
( 200ミリでは役不足は否めず、最低でも300ミリは欲しいところです。私は基本的に80-200F2.8のズームで、必要に応じて安いテレコンをつけて160-400F5.6として使っていました。ロッジでのツアーは早朝と午後3時ごろからでしたから、朝はまだ明るくなってくるので良いのですが、夕方はどうしても暗くなってくるので、現実問題として明るめのレンズでも手ブレをせずにシャッターを切ることは難しいです。一眼レフカメラの場合、単焦点ではレンズメーカーの300ミリF4や400ミリF5.6、ズームではタムロンの200-400F5.6やトキナーの100-300F4などが便利かもしれません。
A 手ぶれをさせないために高感度のフィルムを使う
特に、暗いレンズで望遠となれば必須と思われます。ISO400くらいあったほうが良いかもしれません。車の中からですから三脚を利用するのも難しく(一脚であれば使えるかもしれません)、自分専用のドライバーであればともかく、そうでなければ、次の動物を探して移動しまう可能性もあるので、何枚もゆっくり撮っている余裕もないと思われます。手ブレで失敗しないためにも多少感度の高いほうが良いと思います。私はすべてISO100で撮影しましたが、前述のように夕方になってくると、どうしてもシャッター速度が遅くなるため手ブレが発生してしまいました。昼は問題ないので、夕方になってきたらあきらめるのであれば、ISO100とかでOKと思います。
B 明るめの200ミリなどで写して現像時にトリミングする
明るい300ミリ以上の望遠となると値段も一気に高くなり、旅行に持っていくのも非常に邪魔な荷物になります。そこで、手ぶれのない写真であれば、トリミングをするという方法もあると思いますが、高感度のフィルムでは粒子が目立つ場合もあるかもしれません。


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Last updated Dec. 16
, 2002
Eiji Nakaoka 1996.-02

 

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